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国際通信社 月刊 忙しいのと暇なのはどちらが幸せか?

 時間的制約という適度なストレスがあるときには記憶力や注意力がアップし、複数の仕事を同時にこなすことができるそうだ。確かに自分も忙しいときには割りとさくさくと時間の割り振りをして、作業をこなすことができる。一方暇だと、無駄にしている時間がとても多い。ついボーっと考え事をしてしまったり。
 そしてどちらが幸せなのかと言えば、多分人によって感じ方が違うであろうが、どちらにもメリットデメリットがある。私の経験でいくと、忙しい方が幸せを感じやすい気がする。過度に忙しいと心を病んでしまうので、難しいが。フリーターで、バイトを掛け持ちなどしていたときはとても時間の使い方がうまかった。空いた時間に友人にも連絡していた。暇になってからの方が友人に連絡しなくなったそうだ。金銭的にも余裕があるから、ストレスは買い物で発散できた。暇なときは買い物する余裕さえなく、さらにストレスが溜まった。もともと悲観的な考えの持ち主なので、暇だとマイナスのことばかり考えてしまい、将来に不安を抱いたり、無駄なことに精神力を使ってしまう。忙しいときはとにかく目の前のことをこなすことに精一杯で、余計なことを考えなくて済む。
 暇な時間を適度に入れて、ほどほどに忙しいのが一番幸せなのだろうが、なかなか難しいのが現実である。

国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナル|報道ニッポン|現代画報
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国際通信社 月刊 睡眠。

 寝相で性格がわかるそうだ。大の字だと開放的で自分に自信があるとか、足を少し曲げて横向きで眠る人はバランス感覚があって、ストレスを感じすぎないなど。私はほとんどうつぶせである。目が覚めると息苦しい。眠るときは大の字なのに、なぜか朝起きるとうつぶせになっているのだ。ストレスなどを感じているときは確かにちいさく丸まって寝ていることが多い。
 最近になってやたらと眠いのだが、寒いからなのか疲れているのか。眠りの重要性も最近とみに感じる。若いころは遅くまで起きていて、朝だらだらと眠っていても元気いっぱいだったが、最近はそんな寝方をしていまうと疲れが取れず、一日体調が悪くなってしまう。きちんと毎日同じ時間、同じ時間数眠るのが一番良いのだろうが、なかなかそうもいかない。
 最近は三時間睡眠なども流行っているが、果たしてどうなのだろう。知り合いが挑戦してみたそうだが、やはり眠くなってしまって辛かったと言っていた。なれてくればそれもいいのだろうか。仕事で疲れ果てて睡眠3時間という経験はしていたことがあったが、包丁を持ったまま寝てしまったことが多々あった。やはり睡眠は大事である。
 最近は眠る前にアロマランプをたいたり、穏やかな音楽を流したりしている。これはとても効果がある。朝しっかり起きて活動することができるのが何より効率が上がると思う。

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国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
月刊グラビア情報誌 現代画報 2008年8月号のご案内 | 現代画報社
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国際通信社 山・海・里

報道通信社が発行する報道ニッポンの1月号で三重県を特集記事を読みました。実家が三重なので、どんな記事が載っているのかちょっと気になります。お伊勢さんだけじゃなく、山、海、里の3つのエリアに分けての取材みたいで、「そうそう 三重は実は海の幸山の幸の国~」と思わず頷いちゃいました。まだ記事を読んでいないので、どこを区切って紹介しているか分かりませんが、ちょっと三重を知っている者として考えるなら、山の方は、やはり伊賀でしょう。海は伊勢志摩、鳥羽あたり。里はどこかな。世界遺産の熊野古道?実家はどちらかと言えば里、県庁所在地の津に近いのですが。温泉もあちこちで湧いてます。鈴鹿サーキットやパルケエスパーニャ、長島スパーランド・・結構いろいろあるなあ。
あとやっぱり食べ物。伊勢海老、松坂牛、的矢牡蠣、あわび、南紀みかん、お茶、赤福、伊勢うどん、天むす(三重県津市のお店が発祥!)、てこね寿司、平治せんべいなど、海の幸山の幸盛りだくさんといった感じですね。
三重は名古屋にも大阪にも近くてアクセスが良いです。でもその分、なかなかスポットが当たりにくい土地みたいですねえ。こうやって挙げ出したらキリがないくらい、見所食べ所があると思いますが、まあ 他の地域から見ると、東海と言えば名古屋に目が行ってしまうのかもしれません。愛知県というより名古屋よね。山、海、里と様々な楽しみ方が出来るのだから、三重県ももっとピーアールして欲しいですね~。三重出身の芸能人、少ないからなあ。。何しろ地道に良いものをつくって、環境を守っていくことが一番かな!がんばれ三重県~。





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太陽光発電

国際通信社 中国のイメージ、ガタ落ち中?

ガンダムだドラえもんだと、最近何かとコピーしたのでは疑惑が浮上しまくりの中国、そんな中国に不信感を抱く日本の人が増えているようです。というのも、内閣府が行った「外交に関する世論調査」で、中国に「親しみを感じない」という人、「どちらかというと感じない」も合わせると合計77.8%に上っているのだそう。8割弱の日本の人たちが、どちらかというと中国に親しみを感じていないわけですね。うーん、中華料理は美味しいのだけれど、中国産の野菜とか加工品は、口に入れるのに抵抗があるのも確かですよね。ただし、日本政府としては、9月に起きた尖閣諸島沖の漁船衝突事件で日中の緊張が高まったことが、国民の意識に大きな影響を与えたとみているのだとか。それだけではないと思うけれど、なんかこう全体的に「どうなの中国?」みたいな感じになっちゃっているのではないでしょうか。この調査、今年の10月に全国の成人男女3000人を対象に、個別面接方式で実施し、有効回収率は65.1%だったというもの。ちなみにこんな中国ですが、「親しみを感じる」「どちらかというと感じる」という人も、20%いたそうです。それから、日中関係が「良好だと思う」「まあ思う」は計8.3%だそう。

国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
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国際通信社 今話題は「美ジョガ―」


“美ジョガー”は、“美しく走る女性”の事。



今、巷で流行っているそうですね。



まずは恰好から♪でしょうか・・・

うんうん、私にも覚えがありま~す!



スキーを始めた時、まずは恰好からでした(笑)



偉く決まった格好して、まずまずのスキー板を履いて、

いざ!ボーゲンで!!直滑降!!!



そんな、粋がっていた?時代もあったなぁ。。



とはいえ、“美ジョガー”の方が、私と同じ考えだとは思いません。

それ以上に、“美ジュガ―”の皆様は、かなりのこだわりを持っているようですね。



ラメ入りや、フリル付きのウェアにを身にまとい、さっそうと走り抜ける。



ステラ・マッカートニー、ポール・マッカトニ―の娘でデザイナーさんですね。

ステラさんのデザインしたランニングウェアは、光沢のあるライダー風ジャッケットに仕上がっていて素敵でした。



そうそう!

今は、カスタマイズが主流。



ジョギングシューズやサングラスは自分流♪

サングラスのカスタマイズは、高橋直子選手も行っていたそうです。



ところで、女性として気になるところはメーク。

ランニングメークの講座のあるそうですが、ポイントは眼の下の部分。

目の下は汗をかきにくい場所だから、メークが落ちにくいそう!

となると・・・

ランニング時のメークは、アイラインを重点としたものが良さそうですね(笑)

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現代画報の取材で・・
現代画報 スポーツ選手は取材の名人? 現代画報社

国際通信社 スピード感が経済対策には必要であろう



民主党では代表戦の話題が盛り上がっていますが、政 府としては、今進行して
いる円高や株価の低下に対する対応を早急にとってもらいたいと思っています。
最近ですが、政府も追加経済対策の基本方 針をまとめたという報道を見まし
た。急激な円高や景気の下ぶれリスクに対して、ようやく動きがとれたという印
象です。国際ジャーナルでも、こ れからの政府の景気対策の動向については、
継続的な追跡を行ってもらいたいところです。それにしても、政府の対応の遅れ
は歴然としているので はないでしょうか。例えば、円の急騰は8月上旬の米国
の金融緩和がきっかけとなっています。これが何もしない内に、円相場は15年
ぶりに一時 1ドル=83円台まで急騰しています。それに加えて株価も一時
9000円台を割り込んだという状況になっています。このような対応では、ス
ピード感がなさすぎます。市場が、政府と日銀の手ぬるい対応にあきれていると
いう感じがあります。急激な円高株安には、臨機応変に取り組むこ とが求めら
れるのではないでしょうか。さらには政府と日銀の緊密な連携もなくてはならな
いものです。これからの対策については、市場の後手に ならないように、もっ
と積極的に行ってもらいたいところですね。




21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
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報道国際通信社の取材
国際ジャーナルを求めて 国際通信社

国際通信社 教師への希望、要望

雑誌「報道ニッポン」で「教育」をテーマにした特集が紹介されていたと記憶しています。

学校に通う子供をもつ親が、教師に望んでいること・・・色々あるかと思います。
親が望んでいることがなかなか叶わない時には教師に意見を言ったり、「もっとこうしてほしい」
と要望を伝えたりする親もいらっしゃるかと思います。

私の子供は、まだ幼稚園の年少です。年少は1クラスしかありません。1クラス23人なのですが
「23人に対して1人の先生」というのが、私の中では「全員に目がいかない」と不安な気持ちに
なったのです。私の子供は行動が遅いですし、どちらかというと目立たないタイプです。

何か困ったことがあったときに先生を呼ぶことができるか・・・というと、できない子なのです。
入園してからわかったのですが、私の子供と同じような子供さんが数人います。
目立たない子供たちが困っている様子を先生は、きちんと見てくれるのか・・・と不安でした。

先日、幼稚園に入園して初めての懇談がありました。「どんなことを言われるんだろう」と親と
して緊張しながら先生の前に座りました。
まず、私の子供のいい部分を言ってくれました。「行動は遅いけど、最後まで自分でがんばって
やっています」というようなことを聞いて、私は安心しました。
が、いいことだけではなくやはり注意すべき点も言ってくれたのです。「あなたのお子さんは、
気が散りやすい」と私は言われたのですが、先生が言っていることがずばり当たっているのです。
私はいい部分だけではなく、悪い部分も伝えてもらえて「この先生は、きちんと私の子供の様子
を見てくれている」と心から安心しました。そして、信用できる・・・と思ったのです。


他のお母さん方の話を聞くと、やはりどのお母さんもいい部分、悪い部分を言われたそうです。
でも、どのお母さん方も「本当によく見てくれているの安心した。いい部分だけを言われると
うわべでしかみていないと思ってしまうから」という話でした。
中には「うちの子のことを、悪いように見ている」という考えを持ってしまったお母さんもいました。
が、私は初めての懇談で決して不愉快な思いはしなかったのです。
むしろ、感謝の気持ちでいっぱいになりました。

先生と必ず会話をすることを忘れずに、毎日、子供を送り迎えしています。



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現代画報 メタボリック・シンドローム脱出方法 現代画報社
国際ジャーナル通信

国際通信社 大沢あかね、出産

最近芸能界では、ママさんになってもキレイで魅力あふれるタレントさんが増えていらっしゃいますよね。昔は出産をしたら、そのあとの芸能人としての人生は終わりのような感じだったようですが、今では「お母さんになっても素敵な女優さん」などとしてまだまだ活躍できるようになりましたね。そんな現代の芸能界で、またまた新しいママさんタレントが誕生しました!というのも、タレントの大沢あかねさんが、9月8日に、劇団ひとりさんとの間に第1子となる女の赤ちゃんを出産されたからです!ちなみに、マスコミ宛てに送られたFAXには、「我らが劇団が待ち望んでおりました、子役が無事にデビューいたしました。記念すべき初舞台は9月8日15時13分でした」と報告されたとのこと!報告もなんだか可愛らしいですよね~!劇団ひとりさんも、可愛らしいお顔をしていらっしゃいますから、2人の娘さんとあればきっと間違いなく可愛らしい女の子なんではないかなあなんて想像しちゃいますね。これから、カメラの前に登場することがあるのかないのかわかりませんが、劇団ひとりさん、なんか子煩悩なお父さんになりそうな感じがしませんか?きっと娘さんにメロメロのお父さんになるのではないかなあと思います!

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国際通信社 正しくウォーキング!

ここんとこ寒くてウォーキングをサボリ気味です。でも、先日ママ友達から「ウォーキングやりたいんだけど・・」とお願いのお誘いが。別に専門家でも何でもないから特に教えるようなことはないと言っても「一緒に歩いて欲しい・・」と粘られて折れました。あー正直めんどくさい!と思ってしまうのは、寒いせいだけではありません。やっぱり人に合わせて歩くのはね。。ま 今日は散歩のつもりでと切り替えて、午前中に近所の公園に集合してストレッチ、川沿いのいつものコースを歩きました。ずーっとダラダラとおしゃべりしながら3キロの道を1時間かけて。。ダンナにそのことを話したら「それは散歩じゃ!」と一笑にふされました。くそお。でも、歩き終わって彼女曰く、「姿勢良くして腕振って歩くのってすごい疲れるね!」ああ 確かにそうかもしれません。姿勢を良くするだけで、背筋をガッツリ使いますからね。腕を振れば肩甲骨を動かさないといけないし。
報道ニッポンにも「正しい姿勢で歩こう」というコラムが載ってました。正しい姿勢ってとこがポイントですね。変に背中を反らせたり肩に力が入りすぎると逆効果です。そういう意味では、チェックしてもらうために友達と一緒にウォーキングは正解なのかも。まあ 3キロ1時間は無いですけどね。。せめて40分くらいでお願いします~。



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経済情報誌 国際ジャーナル 2008年11月号のご案内 | 国際通信社

国際通信社 歩道橋

先日、いつものように自転車に乗って大手スーパーに買い物へ行きました。
よく利用するその大手スーパーの前には大きな空き地があるのです。

その空き地に大きな歩道橋が置かれていて、近所の小学校の子供たちが周りを囲んでいました。
そして、大勢の人たちが同じ服装で集まっていたのです。
「何をしているんだろう」と私だけではなく、通行人のほとんどが立ち止まって様子を見てい
ました。

代表らしき人がマイクを持ち、話を始めました。どうやら、ほとんど利用されなくなった歩道橋
を外国で使ってもらうために贈るということを話していたのです。
話を聞いているとどこの歩道橋か、だいたいわかりました。今まで立っていた場所には道路を挟ん
で、横断歩道ができているのです。そして、何十年も経っているのか錆がひどく、誰も使用しなく
なったのです。そして一番問題だったのは、歩道の幅の半分以上を歩道橋の階段部分が占領して、
歩く人、自転車に乗っている人が通行に困っていたのです。私もその箇所を通ったことが何度も
あるのですが、人一人が通れるくらいの幅しかないので困りました。

「使わなくなった」からといって、壊して形すら残らない状態にするのか、利用してもらえる場所
で使ってもらうのか・・・きっと話あわれたのだと思います。
結果、利用してもらうことができる「外国」という結果に至ったのでしょう。
利用してもらえる外国は、「ベルギー」だったと記憶しています。大きな文字で書かれていました。

お金をかけて作った歩道橋だと思うのですが、高齢者が多い町では利用する頻度が少なくなって
しまうでしょう。実際、今まで立っていた歩道橋は総合病院の前に立っていたものなのです。
高齢者ではなくても、横断歩道を利用する人をよく見かけます。

長年、お疲れ様でした・・・と私は言いたいです。そして、これからも人に役立っていただきたい
と思いました。



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経済情報誌 国際ジャーナル 2009年3月号のご案内 | 国際通信社

国際通信社 今年は乳幼児や成人に注意が必要

自治医科大地域医療学センターの教授が12月12日に、日本ワクチン学会の学術集会
という場で講演をしたと新聞に載っていました。
講演の場で、新型インフルエンザの昨シーズンの流行が小中高校生を中心に広がり、
これまでにウイルスの大きな抗原異変がないことを踏まえて、今シーズンは乳幼児や
成人に感染が広がる恐れがあるとの見解を示したのだそうです。

ただ、ウイルスの抗原が異変すれば、小中高校生から感染が広がる可能性があると
指摘したのです。

新型インフルエンザについては、雑誌「現代画報」でも取り上げられていたように
記憶しているのですが、昨シーズンの流行で、世界各国に比べて死亡率が低かった理由
については、欧米と違って日本では感染が若年者層に集中して、致死率が高い年齢層に
感染があまり広がらなかったためだと話しました。
その上で、「広範囲での学校閉鎖」「抗インフルエンザウイルス薬の早期投与」「市民の
高い健康意識」が功を奏したのだとの見方を示しました。

確かに昨年は新型インフルエンザに関する情報や対応策など、テレビや新聞でも大きく
取り上げられていたように思います。マスクの売り切れが続出し、必要なときに購入が
できなかった・・・という困った状態になりました。
普段から手洗いやうがいで予防するほかに方法はないのかもしれませんが、我が家には
成人も幼児もいます。なんとか感染を防ぎたいものですが・・・。


国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
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国際ジャーナル 現代画報 高齢化社会と認知症患者のケア。


日本は少子化問題と高齢化社会という、2つの問題を抱えています!そんな高齢化社会をどうやってみんなで支えていくか、これはたぶん今の日本を生きる私たちの課題とも言えるかも知れません。そんな高齢化社会の問題に焦点を当てた記事を、2009年9月号の国際ジャーナルで見つけました。その名も、「高齢化社会をともに生きる── 認知症患者の適切な介護」というもの。
認知症は、高齢化社会とは切っても切れない問題と言えるかと思います。実際、私の90歳の祖母も認知症を患い、デイサービスという老人介護施設を利用しています。あんなにチャキチャキしていたおばあちゃんが、まさか認知症にかかるとはと、家族の不安や焦り、そして悲しい現実を目の前に見て、認知症という言葉に敏感になっているのかもしれませんが、認知症患者の適切な介護は高齢化社会を生きるためには知っておきたいことではないかなと思いました。認知症の方は、その進行具合が初期のころは一般の方と見分けがつきませんし、要介護2くらいになっても、普通に世間話をするくらいであれば「あれ?」とは思われにくいかもしれません。家族の人も、毎日会っているためその変化に気付きにくく、忘れっぽくなったと認知症にかかっている老人の方に対して怒ったり責めたりしてしまうこともあるようです。やはり認知症を悪化させないためにも、家族や周りの協力は必要ですね。

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国際ジャーナル 現代画報 還暦でジムの指導員に

その記事は、年齢を重ねても運動に取り組む人の励みになろうと、還暦の女性が
湖南市のスポーツジムでインストラクターを務めているのだそうです。

この女性は、7年前にうつ病を患ったそうですが治癒した後、スポーツジムに
通うことで元気を得たそうです。「人はいくつになっても変われることを伝え
たい」と、丁寧に運動法を指導しているということです。

この女性は滋賀県の60歳の女性です。今年の1月からスポーツジムで働いて
いるそうです。年齢が高いジムの利用者からは「年齢も近く話しやすい」「励み
になる」などと信頼を得ています。
この女性は、約20年間、別の町にある製薬会社の工場で働いていたそうですが、
2001年1月から山形県の工場に単身赴任したそうです。赴任して数か月で
人間関係のもつれから「うつ病」になったのです。病院に通いながら勤務したの
ですが病状は改善されず、数年後に退職して自分の生まれ育った地域に戻ったそ
うです。
自宅で療養しつつ、娘さんが利用するスポーツジムに通い始めました。1日30
分ずつ運動していくうちに、むくみが取れ、体と心が軽くなっていくのが実感
できたのだそうです。
そのジムでスタッフを募集していることがきっかけで現在に至るということです。
応募者の中では最年長だったそうですが、「社会のために働きたい」という女性
の強い思いがジム担当者の心に響いたそうです。
その言葉は嘘偽りではなく、今でも多くの同年代の利用者を元気づけているのでは
ないでしょうか。


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国際ジャーナル 現代画報 政府として産業育成を考えて欲しい



これからの日本ですが、従来の産業と違った、新しい 産業の発展がとても必要
ではないかと思います。少子高齢化の流れを見据えれば、この分野における需要
はこれから増えていくと考えられます。医 療や介護の需要も増えていくのでは
ないでしょうか。このような新しい需要に対する産業が、戦略的に発展していく
仕掛けが必要です。国際ジャー ナルでも、日本を支える新しい産業に対しての
提言を積極的に行って欲しいところですね。日本は、環境分野での技術力につい
て、世界最高水準に あると言われています。太陽光発電や水浄化装置を官民一
体で新興国に売り込んでいくのはどうでしょうか。世界にとっても、日本が貢献
できるの ではないかと思います。これからは、成長分野で投資と雇用を増やし
ていく必要があります。そして産業のすそ野を広げていくことにより、新たな
雇用を生み出すこともできるはずです。いまこそ、そのための具体的な方針が求
められているんのではないかと思います。政府の新成長戦略実現会 議について
は、これからどのような動きになっていくのでしょうか。日本の産業育成をリー
ドして欲しいところです。この分野については、これか らも注目していきたい
と思います。





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国際ジャーナル 現代画報 高岡早紀さん、自宅出産

芸能人の方で、最近子育て本やら子育てトークやらで活躍されている俳優さんや女優さんが増えてきたと思いませんか?若いママさん芸能人が頑張っている姿を見ると、きっと世の中の主婦&ママさんたちはみんな「よーし、私も頑張るぞ!」と思えるのかもしれませんね?世の中のニーズに合っているのが、今は子育てタレント、「イクメン」と呼ばれる育児も仕事もバリバリこなして奥さんが喜ばれる男の人たちなのかもしれません。そんな芸能人ママに加わったのが、最近自宅で極秘出産をされた女優の高岡早紀さんです!え?高岡早紀って結婚してたっけ、と思われた方!いいとこついてます(笑)。高岡早紀さん、実は結婚をしているわけではなく、高岡早紀さんが交際中の6歳年上の青年実業家の方との子供だそうで、なんと未婚の母親になるのだそうです。昔からよくいう、「未婚の母」ってやつですね~。結婚する予定はないそうで、一応シングルマザーは決定した模様。自宅出産を選んだのは、未婚の母で出産ということで、子供の将来を配慮してのことらしいですよ。出産時には、その青年実業家の方と、高岡さんのお母さん、そして二人の息子さんが立ち会ったらしいです。これからが、大変だ~!

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国際ジャーナル 現代画報 食べ物を育てるということ。

 くだものに異変がおきている。なんだかそんなフレーズは「教育現場」とか「家庭」とかでも聞いていて、聞き流しそうになってしまう。しかし人間の異変は人間同士の努力でなんとかなるのかもしれないが、農作物の異変は人間が生きていく根本に関わるので、大変なことである。
 秋が旬である梨の出荷が8月で終わってしまったり、巨大なりんごができあがってしまったり。
 それを聞いてふと思い出した。私が子供のころ、北海道米はまずいと言われていた。当時は新潟の米が一番とされていた気がする。有名なあきたこまちでさえ、少しマイナーだったような。北海道米などは食べられたものじゃないと母は言っていた。しかしいまや北海道米はすっかりメジャーになっている。
 私はそれほど通ではなく、なんでも美味しいと言って食べる人間なのであまり困りはしないのだが、こだわりの店やスーパーなども仕入れにてんてこ舞いではないだろうか。いや、それ以前に漠然と食べ物がなくなってしまうのではないかという不安がわいてくる。旬がなくなって、作物の収穫量が減り、土地が痩せ・・・。日本は特に輸入に多くを頼っているため、食糧難は逃れられない。
 札幌に引っ越してきて、今一軒家に住んでいる。おかげさまで広い庭もあり、退職した近くに住んでいる父はその庭で野菜を育てている。冬に入り、することがなくなった父はふてくされているが、冷夏であったにも関わらず、今年の夏は大きな恩恵を受けた。トマト、きゅうり、いちご、ハーブなどなど。そして改めて感じた、食べ物を育てる難しさ。札幌は本当に夏日がほとんどなく、肌寒い夏だったので、本当だったらもっとたくさんの実がなるはずであった。この野菜を売って生活しているわけではないから、育てる楽しさだけで今年は終わったが、これで生活している人は毎日空のご機嫌を伺っていなければいけない。とても大変なことだ。
 自分たちが食べるものの三分の一でも四分の一でも収穫できたら、食料自給率も上がり、少しは穏やかに暮らせるのかもしれない。しかし温暖化は確実に進行しており、砂漠は広がっている。
 何から手を打てばよいのか。少しでもエコに力をいれていけたらと切実に思うようになってきた。私たちの子供たち、孫たちのために。

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現代画報の美食探訪を読んで
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国際ジャーナル 現代画報 日本経済は回復?それとも二番底?

報道ニッポンなど、マスコミにおいても日本経済の回復と、二番底への懸念がそ
れぞれの角度から語られています。実際のところ、今の日本の経済状況はどのよ
うに捉えればいいのでしょうか。まず、東京証券取引所第1部に上場している大
手企業においてですが、2009年7月から9月にかけては回復傾向にあるとい
えます。これは前の四半期に比べると、売上高は10.8%、経常利益は2.3
倍に回復しています。さらに、鉱工業生産指数は急反発しており、同じ時期の
GDP(国内総生産)については、実質で年率4.8%成長という高い伸びを示
しています。しかし、懸念となっているのが株価です。日経平均株価は11月に
入ってから、約5000円近く下落しています。また、10月の最低であった
9674円を下回る、9497円という結果がでています。株価から見ると、景
気の後退と二番底の懸念が広まっていると見ることができます。世界的な動きを
見ると、景気底打ち観測が伝えられる欧米、それから早々に回復し始めた新興国
の株価と比較して、日本における株価の動きは鈍いと言わざるを得ません。日本
においては新政権の経済運営や、急速な円高などのリスクファクターがあります
ので、そちらの影響がでているのかもしれません。







「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
ニッポンの夜明け
国際ジャーナルと報道ニッポンと現代画報

報道ニッポン 現代画報 国際ジャーナル 選べる権利

とうとう来ちゃいましたね、一年の総決算12月が。今年は懐の都合で帰省しないけれど、それを差し引いても忙しいです。他の月だったらなんとも思わないのに、12月はあっという間に大晦日になってしまいそうで恐いです。
国際通信社国際ジャーナルも最新号が出揃ったので、チェックしてみたら、報道ニッポンの「選択的夫婦別姓」の記事が面白そうだなと思いました。自分は結婚してから会社勤めをしているわけではないし、そもそも旧姓よりも結婚してからの名字の方が気に入っているので不便に感じたことはありませんが、仕事を持っていてかなりキャリアを重ねた人、逆にこれから打って出ようという人にとっては、名前が変わるのは結構ダメージが大きいのかもしれません。
でも、どちらかの姓を選ばなくてはいけないとき、譲るのがいつも女性になってしまうのは、憲法による縛りではなく、社会的な縛りなわけです。男尊女卑というヤツ。男が譲ることなんて滅多に無い。案外、国際結婚した外国人の旦那の方が譲ってくれるケースの方が多いかもしれないです。実際そういうファミリーを知ってるし。
政権交代は世代交代でもあるという現実は、事業仕分けのインターネット中継にだけでなく、きっと選択的夫婦別姓に関しても顕著に表れるんじゃないかと思います。今の20代、30代の夫婦は、これから結婚する人たちもそうですけど、選べることが当たり前の世代ですから。敢えて選択制を拒否する理由はないのです。それどころか、どうして今まで夫婦別姓が認められてこなかったのか理解できない人が多いでしょう。同姓を強制している国って日本以外にはインドやトルコぐらいしかないんですよね。それもまあよく考えてみればすごい話ですが。同姓制度は文化と呼べるほど崇高なものだから続いてきたとは考えたくないですね。





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21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
現代画報 詐欺・強盗事件の増加と若者 現代画報社
報道ニッポンとの出会い

報道ニッポン 現代画報 国際ジャーナル 読書に関する情報の効果的な方法

ビジネスなどにおいて、情報を以下に取っていくか、また、その情報をどうやっ
て整理していくのかという事は、ビジネスパーソンにとっても重要なテーマで
す。これについては、読書も同様です。読みたい本、かってあるけど読んでいな
い本、今読んでいる本など、読書についても、いろいろな状況があります。これ
らをうまく整理するツールもインターネットではあります。インターネット上の
仮想書庫のようなものです。これを使う利点としては、情報を一箇所に集めてし
まうことにあります。読書で言えば、単に読んだ本、買った本だけではなくて、
読みたいと思った本、興味をもった本、他人に薦められた本など、本に関するあ
らゆる情報を一箇所に集めてしまうのです。こうすると、記憶する必要がなくな
りますから、気が楽になります。読書についての情報は、いつもあそこにいけば
あるという考え方ができるようになります。最近は、報道ニッポンなどの雑誌に
ついても、読みたい記事などがあった場合は、同じような管理方法をとっていま
す。雑誌については、発売期間が過ぎても、図書館などでバックナンバーを読む
ことができますから、この方法はとても簡単かつ効果的な方法ではないかと思っ
ています。







現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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報道ニッポン 現代画報 国際ジャーナル 世界遺産に選ばれたヨーロッパの自然と文化

世界中の貴重な自然や歴史的な建物を守っていくという観点から、世界遺産への
登録がさかんに行われるようになってきています。現代画報などにも、日本にお
ける世界遺産の写真などが載っている場合もありますが、やはり歴史的な建造物
などは、世界の宝として、長く後世にまで伝えていきたいものです。2009年
に登録された世界遺産は13件あります。この中には、ヨーロッパ、アジア、南
アメリカなど、様々な地域の文化遺産、自然遺産が含まれて射ます。イタリアで
登録されたのは、ドローミティです。これはアルプス地方に属する山岳地帯で
す。氷河や絶壁、峡谷などが連なる、独特の景観を持っている地域となっていま
す。また、イギリスでは、ぽんとカサルテ水路橋と運河が文化遺産として登録さ
れました。これは19世紀初期に作られた水路と運河で、その長さは18kmに
もなります。この水路橋については、現在でもボートによって航行が可能という
事ですから、しっかりとした作りになっているのでしょう。このように、世界中
には沢山の文化遺産、自然遺産があるのですね。たとえ世界遺産に選ばれなくて
も、このような歴史的な価値のある建造物や自然は大切にしていきたいと思います。







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報道ニッポン 現代画報 国際ジャーナル 赤ちゃんがハイハイで2キロ

東欧ウクライナのメディアが10月5日に、驚きのニュースを伝えたそうです。
それは西部チェルノフツィというところの農村部で1歳の乳児が迷子になって、
自宅から約2キロの林で見つかったということなのです。
この乳児は、2キロの距離をハイハイで進んでいたということです。

報道によると、この乳児は両親が農作業をするそばで遊んでいたようですが、母親
が隣家を訪れた数分の間に姿が見えなくなったということです。
両親が付近の住民にも助けを求めて探したそうなのですが見つからず、警察に通報
したそうです。
夜になって警察犬が乳児を発見したということなのですが、乳児にけがはなかった
ようで安心しました。

2キロという距離をハイハイしたとはすごいことですね。どんな思いで乳児は
ハイハイしていたことでしょうか。また、両親もどんな思いで我が子を探していたこ
とか・・・。でもけがのない状態で見つかって本当によかったです。
何もなかったからよかったものの、大変なことになっていたら・・・と思うと
恐ろしいことです。
この乳児が大人になった時に笑い話になるかもしれませんが、子供というのは親が
ほんの少しでも目を離した隙に何をするかわかりません。子供は好奇心旺盛なので
ちょっとでも気になったものがあったらそれに向かって走っていったり、事故に遭ったり
してしまうことがあります。親も気をつけなければなりませんね。
何かがあっては遅いのですから・・・。


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報道ニッポン 現代画報 国際ジャーナル ねじれ国会と今後の議論について

今回の国会で補正予算が野党が多数の参院では否決さ れるという結果になりま
した。ねじれ国会の象徴的な出来事だと思います。結果的には、両院協議会を経
て衆院の議決が優先されたので、補正予算 は成立することになりましたが、こ
れからも同じような出来事は続く可能性があります。このねじれ国会に対して
は、国際ジャーナルでも分析を 行って欲しいところです。最近の日本の状況で
すが、依然として景気の不透明感が強まっており、また雇用不安もなくなってい
ません。そのために 今回の補正予算には、雇用対策や中小企業の資金繰り支援
も盛り込まれている形になっています。これらの重要政策については、早急に効
果が表れ るようにして欲しいところです。菅内閣として、このねじれ国会をど
のように進めていくのか気になるところです。野党との活発な議論は歓迎する
ところだと思います。今回の国会審議を見ていると、肝心の質疑は予算の規模ば
かりに集中して、具体的で掘り下げた議論を聞くことはあまりな かったような
気もします。このところ、外交問題でも大きな事件が発生しています。より本質
的な議論を進める中で、日本の国益を守っていけるよ うな国会審議をして欲し
いと思います。





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報道ニッポン 現代画報 国際ジャーナル 酒井法子の本

お金を儲けようとしている出版社の意図と、印税で少しでも家計の足しにしたい人の事情がちょっと垣間見れちゃうのが、有名人の自伝本ですよね。去年、覚せい剤取締法違反の罪で有罪判決を受けて、現在は執行猶予中の元女優である酒井法子さんが、12月3日に自叙伝『贖罪』を出版することがわかったのだそう。本の中には、酒井さんの薬物使用へと至った経緯などについても、赤裸々に告白しているのだそう。今年の6月には旦那さんと離婚し、今は息子さんと一緒に大学生をやりながらの日々を送っているそうですが、彼女の生い立ちから、タレント活動、そして薬物事件や家族のことなどについてふれ、覚せい剤関連の話題では、2章分を費やして、所持や使用を後悔していること、何故、止められなかったのかに触れているのだそうです。一応今の酒井さんは、創造学園大学の通信課程に在籍しており、介護について、自宅学習を続けているのだとか。また、数週間に1度はスクーリングのために、創造学園大学へ通っているそうで、受講態度も「非常に真面目」だそうですよ。判決から1年が経過し、実は中国の食品関連企業からCMのオファーなどが届いているようですが、現時点ではまだ執行猶予中の身ということで、断っているのだとか
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報道ニッポン再発見

報道ニッポン 現代画報 国際ジャーナル 日米関係の強化がポイントになりそうだ

日中関係については尖閣諸島における漁船衝突事件以 後、難しい状況になって
いますが、その中でアメリカと日本の関係についても、再度クローズアップされ
てきていると思います。APECで菅首相 はオバマ米大統領と会談していま
す。この中では中国との外交についてのテーマも話になっています。オバマ大統
領は、「中国は国際社会の一員と して適切な役割と言動を果たすことが重要」
と述べています。これについては菅首相も同意しています。東アジアにおいて中
国の力が強くなってき ていますから、この地域の平和と安定を再構築する上で
も、日本とアメリカの連携は必要です。特に、海洋権益拡大を図る中国に対し
て、日米の共 同対処が今まで以上に重要になっています。軍拡を進める中国に
対しては、関係国で連携していくことが重要になってきていると思います。国際
ジャーナルでも、アメリカを含めた東アジアの情勢についての分析を組んで欲し
いと思います。日本とアメリカの間で最大の懸案となっている、米 軍普天間飛
行場の移設問題はまだ解決していません。この問題については、民主党政権とし
ても全力を挙げて取組みが必要ではないかと思います。 これからのアメリカと
の関係が気になるところです。





国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
報道通信社の取材
ハッピージャーナル | 国際ジャーナル 報道ニッポン 現代画報

報道ニッポン 現代画報 国際ジャーナル レアアースの安定確保に対する長期戦略

中国の漁船による衝突事件以降、中国との取引におけ るリスク管理の声が高
まっています。その中でも、日本企業と政府がレアアースを確保するための対策
を早急に実現するべきという報道がされてい ます。国際ジャーナルでも、この
レアアースの背景については、改めて分析結果を特集してほしいところです。や
はり、日本にとって貴重な資源 を、一国だけに集中して頼ることは、いざとい
う時にリスクが大きい事になるのでしょう。食料についても、同様の考え方が必
要なのかもしれませ ん。今の日本で注目されているハイブリッド車の生産に不
可欠なのがレアアースです。最近の動きでは、双日がオーストラリアの会社と、
10年間 の供給を受けることで合意したという報道がありました。これは日本
にとってもいいニュースかもしれません。そのほかの大手商社でも、中国以外
の調達先を開拓しているそうです。今現在で8割を超す中国からの輸入している
というのが、現状ですが、このような一国依存度を減らす動きは、 これからも
加速していきそうな感じがあります。もっとも、すぐに切替できるかは未知数な
ところもありますから、今後の動きについては長期的な 視野に立った戦略が必
要ではないかと思います。





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報道ニッポン 現代画報 国際ジャーナル 鳥インフルエンザ

島根県安来市の高病原性鳥インフルエンザ問題がテレビや新聞でも取り上げられて
いたように思います。
この問題で、農林水産省は12月2月に検出されたH5型ウイルスが強毒性である
と発表したということです。これも新聞に載っていました。
茨城県にある動物衛星研究所が確認したということです。

また研究所の遺伝子検査で、今回のウイルスが今年10月に北海道の野生のカモの
糞から検出された強毒性の取りインフルエンザウイルス「H5N1型」に極めて
似ているということも判明したようです。農林水産省では、引き続き関連を調べる
ということです。

私が知らないようなウイルスが発見されて不安を覚えました。
昨年は新型インフルエンザが大流行し、多くの人が不安を覚えたことだと思います。
雑誌「現代画報」でも新型インフルエンザに関する記事が載っていたようにも思います。
人間に感染しないかどうか・・・と医療の知識がない私にはそのように思ったのが
本音です。
新型インフルエンザが大流行した際にも、自分が感染しないかどうかという不安よりも
自分の子供に感染しないかどうかがとても心配でした。
私の家族は感染することはありませんでしたが、周りでは感染した子供もいたのです。

「インフルエンザ」の話題がテレビで放送されると、やはり真剣に聞いてしまいます。
対策があるのかどうかなど、とにかく感染をまぬがれるために・・・と神経質に
なってしまう人、多いのではないでしょうか。


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国際ジャーナルからの誘惑

報道ニッポン 現代画報 国際ジャーナル 少年に対して死刑求刑

宮城県石巻市の民家で2月、2人を殺害して1人に重傷を負わせ、そして元交際相手の
18歳の少女を連れ去ったとして、殺人罪などに問われた石巻市の元解体工の19歳少年
の裁判員裁判の第5回公判が11月19日に、仙台地裁で行われました。
この裁判員裁判の内容については、テレビや新聞でも取り上げられていました。

検察側は「身勝手で残虐極まりない。更正の可能性は期待できない」などとして死刑を
求刑したそうです。この求刑が出た瞬間、テレビでも速報という形で報道されていました。
裁判員裁判での死刑求刑は東京、横浜、鹿児島地裁に次いで4件目になります。
そして、少年に対しては初めてだということです。判決は11月25日の午後に言い渡される
ということです。

起訴状などでは、元解体工少年は2月10日の午前6時半すぎくらいでしょうか、宮城県
東松島市の18歳無職少年と、民家に合鍵を使って侵入して少女と分かれさせようとしていた
少女の姉の当時20歳の女性と友人の高校3年少女を牛刀で刺して殺害したということです。
当時20歳女性の21歳知人男性に重傷を負わせて少女を無理矢理連れ去ったなどとされている
ということが、新聞に載っていました。

今回の裁判で裁判員に選ばれた人たちはどのような思いで「死刑」の求刑を聞いていたので
しょうか。やはり、裁判員に選ばれた人誰もが「許されるべきではない」と判断し、自分の
意見を述べたのかもしれません。この裁判員裁判については、以前に雑誌「現代画報」でも
載っていたように思いましたが、かなり難しい、そして責任のある役割ですね。
今回、死刑を求刑された少年の判決が気になるところです。


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