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国際通信社 月刊 評判?トレッキング

毎週、中央本線の特急に乗るようになってから
早、数ヶ月。
さすがに今の時期には少なくなったけれど、
夏には、都内からちょい遠く、位の感覚だからか
山登りスタイルの老若男女がたくさん乗車しておられました。
東京都内では、高尾山に登る若い方が増えたようですし、
ちょっとしたブームとなっていましたね。
でも、とっても困ったのは、ここ数年はそんなに混まずに
座れていた電車だったのに、指定席をとらないと
座れない、などということが数回続きました。
指定をとらない私もうっかり屋で困ったものですが、
山登りのリュックはなかなか頑固な荷物で、
人一人分くらいはスペースをとってしまうんですよね。
混みあっているときは、ちょっと大変でした。
ブームに乗るだけじゃなく、長く楽しんでいくためにも
マナーとか気配りなんてのも必要なのでは?なんて
思ったりして。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
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国際通信社 月刊 異業種ネットワーク。

 現代画報国際ジャーナルなどで扱っている、異業種ネットワーク。私も飲食業に携わる人間として、とても興味がある。やはり同業種の方とは友達になりやすい。札幌に来てからもう二人の友人がパン屋を開いている。商工会の集まりなどに参加してみても、どうしても同業の方とお話してしまうことが多い。
 異業種の方のご意見や経験談などをときに拝見させていただくと、新しいアイデアがわいてきて、とても勉強になることが多い。なかなか仕事で直接交流することは難しいが、ネットなどでお話を聞いたりするだけで、学ぶことが多い。それを直接自分の店に使えるアイデアかといえばそうではないかもしれないが、「うちでもこういうことをやってみたらどうだろう?」と思うサービスなどもある。
 この不況の世の中だ。いろんな職種の人同士が集まって、アイデアを出しあって、さらにはコラボレーションするというのもありだと思う。私の店でも手作りの作家さんの作品を委託販売している。雑貨を置くカフェとして認識していただいている。作家さんたちから学ぶこともとても多い。助けていただくことも多々ある。店が繁盛すれば、作家さんの作品も売れることになる。作家さんが有名になれば、店にも人が集まる。こういう相乗効果を生み出せればありがたい。異業種の方たちからもアイデアをどんどん頂戴して、店も進化させていきたいものである。

国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
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国際通信社 月刊 子宮頸がん予防のワクチン

今巷で騒がれているがんの一つが、子宮頸がん。以前より発症年齢が早くなり、現在では30代前半の女性に多くみられると言われている子宮頸がんは、がんの中でもワクチンで予防できるガンとして関心度が高くなっていますよね。子宮頸がんにかかりやすい方は、初めてセックスをした年齢が若かった方、複数の異性と性行為を経験されたことのある方、そして他産の方なのだそうです。子宮頸がん自体は、進行しない限りはなかなか発見されにくい、自覚症状があまりないガンだそうで、発見が早期の場合は5年生存率が100%とありますが、発見が遅れてしまった場合は子宮の入り口だけでガンが留まらず、子宮全体に及んで子宮体がんになったり、また浸潤してしまったり、転移してしまったりするそうなので、早期発見が生存のカギともいえそうです。女性の場合は30歳を過ぎたら1年に1回は子宮頸がんの検診を受けることなどが、早期発見の第一歩だそうです。そんな子宮頸がんを予防してくれるかもしれないワクチンが、グラクソ・スミスクラインというイギリスの製薬会社が製造した ワクチンだそうです。こちらのワクチン、
テレビ番組の「とくダネ!」でも紹介されていましたが、現在の小学校高学年から、中高生の娘さんを持つ親御さんなどもかなり注目しているようです。昨年国内販売を承認すると発表したこちらのワクチンですが、ワクチン接種後に副反応が起こる方もいらっしゃるようで、摂取には注意が必要かもしれません。

国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
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国際通信社 月刊 取材のコメント

よく街頭インタビューとか映画の感想とか、
突然インタビューを受けたら、咄嗟には返事が出来ないと思うけれど、
皆さん上手に受け答えしておられますよね。
私の場合、大抵後から、ああいえば良かった、とか、
こういうつもりだったのに、という具合に自己嫌悪と後悔ばかりが残ってしまいます。

自意識過剰なんでしょうか?

ずーっと以前、勤めていた会社のビル自体が発行している情報新聞があり、
会社代表で取材を受けたんですが、その時にも妙に力が入ってしまい
必要以上に準備していったつもりなのに、いざ取材がはじまるとグダグダになってしま

いました。
これからやってみたい事は?の問いに、思わず、スカイダイビングと答えた記憶が。
違ーう!私が言いたかったのは、スキューバーダイビング!
空じゃなくて海だってば!と一人つっこみをした私でした。





国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
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国際通信社 月刊 寒い中、クマが出没

今年は本当に寒い日が続いていますね。地域によっては雪が降っていることで
不便な思いをされている人も多いのではないでしょうか。
私が住んでいる地域は雪が滅多に降りません。ですが、冷たい風に毎日辛い
思いをしています。

テレビのニュース番組でも放送されていたのですが、1月24日の夜に栃木県
那須塩原市の温泉街に、1月には冬眠しているはずのクマが現れたそうなのです。
この寒い日に一体どうしたのでしょうか。

報道によると、クマが現れたのは塩原温泉の中心部にあるお寺の境内だという
ことです。警察は旅館の宿泊客に外出をしないようにと呼びかけて、猟友会と
クマの行方を捜していたところ、翌日25日の朝になってお寺の墓地にいるクマ
を発見したそうです。発見後、そのクマは射殺されたということでした。

射殺されたクマは「ツキノワグマ」で、体重は35キロ、3歳くらいのオスだと
いうことでした。那須塩原市役所側の話によると、この時期にクマが人里に
現れるというのは非常に珍しいという話をしていました。

昨年から自然で生活すべきはずの動物が、街中に出没するというニュースは
大きく取り上げられていました。餌が足りないのか・・・私は個人的にそのように
思いました。人間が生きていくうえで食べ物が必要なように、自然の動物たちにも
食べ物がなければ生きていけないでしょう。やはり、自然が減っていっているのでは、
そのように感じたニュースでした。


国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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国際通信社 月刊 イタリア首相の買春疑惑

イタリアの首相といえば、やっぱりイタリア男なのですから、女好きなのかな~なんて想像はつきますよね。なにせイタリア男は、助成を見たらナンパするのが礼儀と思っているくらいですものね!ただし、やはりイタリア人でも首相となると、それなりに節操のあるほうがよいのかもしれません。お騒がせのイタリア首相、ベルスコーニ首相は、フランスの首相に首相の奥さんのことで(イタリア人の元トップモデル)言わなければいいことをいって怒らせたことなんかでも有名ですが、17歳の女の子に対する買春容疑などで現在操作を受けていますよね。実はそのベルスコーニ首相が、かなりの数の女性を買春していたのではないかという新しい疑惑が浮上しているそうです。いやあ、ベルスコーニ首相、74歳ですよ!老いてなお盛ん、っていう言葉が頭によぎっちゃいました。ベルスコーニ首相は容疑を否定しているそうですが、奥さんに離婚されているくらいなので、なんとも言えませんよね。今回の疑惑で、政治的にかなりのダメージを受けるのは間違いなさそうです。ANSA通信には、首相が17歳の女の子とは別に、ミラノ郊外のマンションで相当数の女性を買春したと地検が主張しているそうです。そのことで、十分な証拠を押さえているのだそうで、首相の会計事務所の捜索許可を下院に求めているのだそう。ちなみに17歳のモロッコ出身の女の子は、首相から7000ユーロで口止めされているのかも、という疑惑もありますよね。どうなんでしょう?!

「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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国際通信社 月刊 レアアースの安定供給と政府の危機意識について



中国のレアアース輸出に関する圧力を受けたことで、日本としても、レアアース
をどのように安定的に 確保するかは、大きな問題としてクローズアップされて
きいたのではないかと思いま す。レアアースについては、9割を中国からの輸
入に依存しているのが日本の現状で す。これからの安定供給体制を、どのよう
に作っていくかは、日本としての国益にも 関わってくる問題です。政府におい
ては、危機意識が乏しかった点があったのではないでしょうか。国際ジャーナル
でも、 これからのレアアース確保に対する具体的な提言を行うべきではないか
と思います。一番重要なのが、調達先の多様化です。モンゴル、ベトナム、カザ
フスタンなどの他の国 からの調達を早急に検討する必要があります。代替品の
検討も重要です。レアアースを使わないハイブリッド車のモーターを開 発して
いる大学もあります。国として、このような技術開発への支援があってもいいと
感じます。また、国際社会全体として、資源を外交に使うことが本当に世界の安
定につながるの か、国際世論を喚起することも重要だと思います。日本からの
積極的な情報発信が必要ではないでしょうか。政府としては、常に危機意識を
持って欲しいところです。





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国際ジャーナルへの思い

国際通信社 月刊 ヤワラちゃんが現役引退を表明

この日、テレビを見ていると速報が流れたほどの大きなニュースでした。

女子柔道でシドニー、アテネ五輪の金メダリスト、そして今は参院議員の
谷亮子さんは10月15日に東京都内で民主党の小沢一郎さんとともに
記者会見を開きました。そして「競技生活の第一線から退く」と述べて
現役引退の意向を正式に表明したのです。

谷さんは「ヤワラちゃんというニックネームで大きな応援をいただいた」と
これまでの競技生活での多くの人々からの応援に対する感謝の気持ちを伝えました。

そして「柔道と政治活動への両立へ多くの人が応援してくれたが、志を高く持って
これからスポーツの振興の環境づくりを行いたいとの強い希望を持っている。今日を
機に国政の場で一生懸命力を発揮していきたい」と今後の政治生活への決意を
述べました。

雑誌「現代画報」にも載っていた「政権交代」。その政権交代後の大きな選挙に
立候補し、見事当選した人の1人がヤワラちゃんです。
私個人的な考えになりますが、母として嫁としてそして女性として、憧れている人の
1人です。当選してから、テレビや新聞では「本当に両立できるのか」などという
厳しい意見も出ていました。現役引退が本心なのかどうか分かりませんが、立場が
変わってもヤワラちゃんであることには変わりないと思います。
今回の速報を驚いた人は多いかもしれません。が、頑張っていただきたいですね。


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国際通信社 月刊 ハイテク腹帯

今、妊娠をしている女性は小さな命の誕生に幸せな気持ちになられているのでは
ないでしょうか。私も妊娠中は、本当に幸せでした。育児となれば大変なことが
多いのですが、子供を授かったことは「女性に生まれてよかった」と思いました。

新聞記事に妊婦が巻く腹帯の記事が載っていました。この腹帯にセンサーや電極を
埋め込んで、早産など異変の兆候を見つけるという開発に奈良県立医大などが
取り組んでいるそうなのです。この腹帯「ハイテク岩田帯」と新聞には載っていました。

母子の体調を示すデータをインターネットで病院に送って、データをもとに医師が
いつでも診断できる仕組みだそうです。数年のうちに実用化させたい考えだという
ことです。産科医が不足する地域では朗報となりそうですね。

この腹帯、布製なのですが付属する電極で胎児の心拍数を測り、圧力センサーで子宮の
収縮状態をチェックするというものです。計測データは、自宅のパソコンで専用ソフト
を起動すれば、腹帯から無線通信を通じて自動的に記録されて、ニンフが自ら体調など
について入力した内容とあわせて病院などのサーバーに送信されるそうです。

ありがたい存在になりそうですね。赤ちゃんの状態などが腹帯を巻くことで分かるとい
うのは精神的に繊細になっている妊婦さんにも安心できるのではないでしょうか。
何かあればすぐに対応ができて、「手遅れ」になることも少なくなりそうです。
私が妊婦の頃に出会っていれば・・・と心から思います。
このような腹帯が世間に出回ったとしても、妊婦さんにとって無理は禁物です。
赤ちゃんの事、また自分の体調のことも考えた上で、無事に元気な赤ちゃんを産んで
頂きたいですね。


現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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報道通信社・報道ニッポンで知るチーム・マイナス6%

国際通信社 月刊 チュートリアル徳井、主演映画

チュートリアルファンの人はすでに耳に入っているニュースかもしれませんが、チュートリアルの徳井義実さんが映画に初主演するらしいです。どんな映画に主演するのかといえば、「莫逆家族―バクギャクファミーリア―」という映画だそうで、34歳の金髪のヤンキー役を演じることになったのだそう。映画のほうは、今年の11月に公開予定だそうですから、ファンの人は楽しみですよね。もともとチュートリアルの徳井さんといえば、「吉本男前ランキング」で2003年度からなんと3年連続で1位を獲得し、殿堂入りを果たした男前にはお墨付きのルックスですから、映画に主演で出演するのもなんとなく納得ですね。もともと2008年に公開された映画、「天国はまだ遠く」で、加藤ローサさんとダブル主演など、映画には出演されていたそうですが、長編映画での単独主演は初めてとなるのだそう。「莫逆家族」はもともと、原作の時点から田中さんが映像化を狙って執筆していたのだそうで、昔、関東一の暴走族のトップだった徳井さん演じる火野鉄が、愛するものを守るため、家族としている昔の仲間たちと30歳を超えて、またけんかをするというもののようです。ヤンキーものが好きな方には、たまらないのでは?映画の撮影は、1月22日からスタ^とするのだそうで、徳井さんはというと、なんと髪形を金髪のリーゼントにし、また役作りのために去年の12月から肉体改造を始めたのだそうで、首を太くするための加圧トレーニングや、プロテインを摂取したりしているのだそう。

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国際通信社 月刊 動物たちにも伊達直人さんから・・・

「タイガーマスク」の主人公である「伊達直人」などを名乗って、児童施設などに
ランドセルやお菓子、文具など、子供たちが喜びそうな物が贈られています。
テレビや新聞でも毎日のように報道されているのではないか・・・というくらいに
心の温かい人が多いのだな、と感じています。

ある新聞記事を見ていると、苫小牧市では1月17日の朝に、苫小牧保健所の玄関前
にダンボール箱が置かれていたそうです。
中を見てみると、ドッグフード4袋と缶詰が12個、そしてキャットフードが15缶
入っていたということなのです。
差出人は、やはり「伊達直人」。ただ今回は「高校生の伊達直人」と書かれていた
そうです。そして「私もペットを飼っています。保護している犬や猫に食べさせて
下さい」という手紙が入っていたということでした。

以前には「おじいちゃんタイガーマスク」や「藤野在住の伊達直人」と、少し
ヒントを加えた差出人名が記載されていることがあったようです。

動物たちにも贈り物が届いたようで「素敵な話だな」と思う人もいるでしょう。
確かに素敵な話なのかもしれませんが、保健所で保護されている犬や猫というのは、
人間が身勝手な考えで捨てられた動物たちだと思うのです。
まずは、その身勝手な心を正さなければならないのでは・・・私はそう思います。
「動物」に関する記事が国際通信社から発行されている雑誌にも様々な内容で
載っていたように思うのですが、ペットとして迎え入れた動物たちは責任を持って
最後まで飼うべきだと思います。


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国際通信社 月刊 話題のテロ!日本は中国から撤退しませんか?

中国の学生が日本に対し、暴動をおこしているニュース連日報道されていますね。

日本に対してというよりは、中国政府に向けての暴動だというように言われています
が、



どうでしょうか・・・?



中国政府の「気持ちはわかるが、不適切な行動は慎んでほしい」という、

暴動に向けての発言にもビックリしました。

そんな優しい言葉で、いいのですか?



裏を返せば、日本に対して暴動をおこしたい気持ちが、理解できると

言ってるんですよね?中国政府は・・・



中国人船長解放と、フジタの最後の社員ひとりの開放日数は同じ。

今回も日本のデモ行進に対しての、中国でのデモ。



目には目を!、といったところでしょうか。



学生のデモと言われていますが、その発起人は誰なのでしょうね・・・

中国政府とは言いませんが、一部の日本批判者が動いている気がしませんか?



中国から日本企業は徹底しちゃえばいいのに、と思っています。



日本にとって中国は、巨大なマーケットであることは確かですが。

それは中国にとっても、同じことが言えるのでは?



日本が撤退し、少しずつ他の国も撤退してしまう。



最後には、中国はなにやってるんだ?と、なると思いますが・・・

だけど、逆ギレして、北朝鮮と連盟組んでしまうのも、ある意味怖いです。



資源が豊富で、一部の人間だけがバブル期の中国ですが、国内情勢が安定していない
のだから

きっとそのうち、不況の風が押し寄せてバブル崩壊するかなって読んでいます。


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今日見つけた報道通信社の報道ニッポンから発展して

国際通信社 月刊 作業中には欠かせない

報道ニッポン10月号の巻頭特集は「ネット動画の辿る道筋」ですね。記事にある通り、“帰宅して、まずスイッチを入れるのはパソコン”──。状態よろしく、ネット依存症の主婦もやっぱり毎日、朝のニュースを見終わったら大体YouTubeかニコニコ動画のサイトに行ってます。基本的に音楽関係の動画しか見てないので、あんまり使えてるとは言えないないかもしれませんが、ネットサーフィンやこうして文章を書くときの作業中には欠かせない存在になっている気がします。アップルのお世話になることなく、わざわざパソコンで音楽や動画を楽しむ理由は、何よりも一つのツールで事足りるというところだと思います。あれもこれもってならないのがシンプルでイイ。音は最悪ですけどね~。まあ動画サイトに上がっている音源そのものがアレなのだからそこは仕方がないです。でも、MADでセンス抜群のものはホントに素晴らしいですから、ファンならではの選曲、つなぎっぷりを見るにつけ、ニコ動風に言うならば「うP主乙!」って感じですよ。生中継も一度はまると面白いんだろうなと思います。事業仕分けのときとか、結構話題になりましたもんね。でもニコ動の場合・・▲廛譽潺▲牴餔・砲覆蕕覆い蛤・┿・・匹い箸海・舛腓辰汎馘世任靴腓Δ・・任癲▲ぅ鵐拭璽優奪函瓮織世脳霾鵑・蠅貌・譴襪箸い・廚す・澆鬚いげ淡困箸辰僂蕕錣覆い肇瀬瓩任垢諭H疹福・・・・・
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国際ジャーナルの取材記事を読んで 朝ごはんを考え直そう
報道ニッポンで楽しむ

国際通信社 月刊 沢尻エリカ、復縁説

沢尻エリカさんといえば、いろいろなことで騒がれている女優さんで、現在どこにいるかわからなくなっていますよね。そんな沢尻さんが、なんと離婚をするとはなしていた夫の高城剛さんと海外にいるのではという情報が浮上しているそうですよ~。ありえそう!なんでも、高城さんと離婚するということは、エイベックスとの契約条件だそうで、このまま離婚しないとなるとエイベックスとの契約はないことになっちゃうそうですよ。どーなるんでしょうか。一応、エリカさまは先月、友人に「高城さんのところへ離婚の話をしに行く」といったことを言っていたそうですが、なんと先月21日にCMの発表会見をドタキャンした時も関係者曰く「本人から直接連絡はなかった」そうで、その以前から音信不通なんだとか。プロ意識ゼロってみなされちゃいそうなんですけど。エリカさまの知人によれば、8月に高城さんからエリカさまに会いたいと連絡があって、離婚の話し合い場所として沖縄県の西表島を指定してきたそうですが、その時は行かなかったそうです。エリカさまのお母さんは、一応復縁については知らないと話しているそうで、海外にいるのかということも、すべて聞いていない、ノーコメントとしているようです。

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国際通信社 月刊 森林セラピー

国際通信社国際ジャーナルに「森林セラピー」に関する記事が出ていました。

森林セラピーとは、森林の地形や自然を利用した医療、リハビリテーション、カウンセリングなど、
森林環境を総合的に使いながら健康を増進していく取り組みで、
森林レクリエーションを通じた健康回復、維持、増進活動でもあるとのことです。

時折犬の散歩やハイキングなどで
森林の豊かな公園や、山の小道を歩く機会をもちますが、
空気が澄んでいて気持ちよく、
特に早朝の散歩では頭がしゃきっと目覚めて心が弾むような気分になります。

こういった効果を生かし、
ヨーロッパでは実際に、森林と温泉地を活用した森林療法の実践例があるそうです。

日本でも、森林には人々の緊張、不安、気分の落込み、怒りや疲労などを軽減させ、
気分をリラックスさせる効果があることが明らかにされ、
森林セラピーの効果は徐々に科学的に解明されつつあります。

自然療法といった形式にとらわれず、心身のリフレッシュの為、
忙しい日常の中で少しでも森林に心洗われる時間を取り入れたいものです。

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国際通信社 月刊 円高とデフレの「二重苦」 冷え込む企業の投資意欲

来年度新卒者採用数の大幅な落ち込み、既存正社員の早期退職者募集の急増、ボーナス、給与の切り下げ、定期昇給の抑制、住宅ローンの破綻者急増などの暗い中、そして、円高、デフレ。まさに、あり地獄状態将に陥っている。いろいろ議論があって、功罪半ばするのだろうが、この現況下では、大きな財政出動が必要と考えたい。借金は将来に大きな禍根を残すが、最大限の知恵を使って有効な借金の有りかたを論ずるべきと思われてならない。過去の歴史では、名君がいずるを制して禁欲政治を行って財政立て直しに成功しているが、同時に様々な殖産をそれ以上に知恵を絞って奨励している。本質はこちらであって、禁欲は再生までの時間軸が短くなっただけと考えられる。当時は国内産業のみであったが、現在のような世界経済の中にいる時代では、禁欲、縮小財政では経済再生はかなわないような気がしてならない。過去は、政治家が利権絡みで、財政出動しているが、そこを絶ち、真の経済再生プラン立案を行って、断行して欲しいものである。
---以下、産経Biz引用要約
日銀が14日発表した12月短観では、大企業製造業の景況感が、民間予想を上回る改善ぶりを見せた。中国など新興国経済の好調で生産や輸出が増加しているため。だが、将来に向けた設備投資計画は大きく落ち込んだまま。そして。円高とデフレの「二重苦」が、企業の先行きに暗い影を落としている。



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占いジャーナル | 国際通信社グループ(国際ジャーナル 報道ニッポン 現代画報)
国際ジャーナルからの飛躍

国際通信社 月刊 電気自動車普及の可能性を考えてみる

これからの日本経済を支える新しい商品として期待さ れているのは、一つに電
気自動車があると思います。ガソリンを使わないという点では、環境面からもい
いイメージがある電気自動車ですが、まだ 課題も残っています。その課題とし
て挙げられるのは、なんといっても車両価格の高さではないかと思います。最近
発表された日産リーフで約 376万円しますが、補助金を利用しても300万
円という価格になり、200万円弱まで値下がりしてきたハイブリッドカーと比
べてもまだそう とうに高い価格になります。これからの電気自動車の普及につ
いては、国際ジャーナルでも分析を行って欲しいと思います。特に価格面での対
策を 知りたいと思います。電気自動車ですが1回の充電で約200キロメート
ル走行できるまでになっています。しかし、充電に必要な急速充電設備は 全国
でまだ約150カ所しかありません。これは利用者にとって不便な環境です。高
速道路のサービスエリアや大型商業施設の駐車場などでの整備 が必要になって
くると思います。こうした問題を克服すれば、電気自動車の使い勝手の需要は伸
びると思います。これからの時代は電気自動車が主 力になるのも、充分に可能
性があると感じます。





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経済情報誌 国際ジャーナル 2009年3月号のご案内 | 国際通信社

国際通信社 月刊 日本の将来を真剣に考える時

これからの日本がどうなっていくのか、時々不安に感 じることがあります。長
寿を実現したはずの日本ですが、実は高齢者の所在不明が全国で相次ぐなど、そ
の実態は怪しいものになってきています。 国民福祉の基礎となるべき住民基本
台帳や戸籍という地方行政の基本で信頼が損なわれた事が明らかになったといえ
るでしょう。国際ジャーナルな どのマスコミ各位でも、このような状況に対す
る積極的な提言が必要となっています。単なる批判は意味をなさないでしょう。
司法の世界でも問題 は起きています。「正義の味方」のはずの大阪地検特捜部
で許し難い不祥事が明らかになったのは、記憶に新しいところです。ありとあら
ゆる分野 で、問題が顕在化してきています。自民党から民主党への政権交代か
ら1年半以上たちましたが。民主党政権への国民の期待はすっかり色あせてし
まったと思います。例えば、世論調査の結果を見ても、その状況は明らかです。
強いリーダーシップを求める国民の声があります。しかしながら、 民主主義と
いう政治の中で、どれだけリーダーシップが発揮できるかは微妙なところです。
経済、外交、社会保障など、日本の将来における難問が 山積となっています。
これからの政治にも注目したいと思います。






国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
現代画報 取材
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国際通信社 月刊 飲食店に立ち入り調査

お正月におせち料理を食べるという家庭は多いと思います。
ですが、時代の流れでしょうか。自宅で作るというよりも「買う」という人が
増えてきているようです。
また、豪華なおせち料理が豊富な数で販売されているので、見ているだけでも
楽しく思えます。

おせち料理は日本ならではと思うのですが、年明け早々におせち料理に関する
ニュースがテレビや新聞で報じられました。
インターネットサイトを通じて販売されたおせち料理が見本と違うとして、
苦情が相次いだ問題が起きたのです。
これについて、横浜市は商品を提供した飲食店に立ち入り調査を行ったと
テレビで報道されていました。

横浜市のインターネット上の掲示板には、商品の購入者から「見本と違う」
「料理ににおいがおかしい」といった商品の安全性に関する書き込みがあったと
いいます。
1月6日までの間に、健康被害の報告はないということなのですが、横浜市では
製造作業に衛生管理上の問題がなかったかなど、引き続き調べることにしている
ということなのです。

年明けに家族や親族が揃って食べるおせち料理に不安な思いをしたり、不快な思い
をするというのは非常に残念な話だと思います。
人が口にするものなのですから、徹底的に調べていただきたいですね。


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報道ニッポンへの思い
現代画報 | 現代画報社 | 取材記者という職業

国際通信社 月刊 資源を有効活用する鉄スクラップの話

最近は国際ジャーナルなどの雑誌でも、環境という話題がでない時はないと言っ
ていいほど、現代の人類にとっては、資源の有効活用という事は大きなテーマと
なっています。日本人が使っている資源は、その多くは海外からの輸入に頼って
いますから、いかにしてその貴重な資源を有効に使っていくのかというテーマ
は、日本経済にとっても重要です。その中でも、鉄の使い方にはいろいろな仕組
みがあります。鉄を作る、または使う上で、スクラップがでます。この鉄スク
ラップには大きく分けて2種類があります。まず一つは市中スクラップというも
のです。これは、鉄を利用して製造業でモノを作るときに発生するスクラップで
す。その他には、古くなった自動車などの老廃スクラップというものがありま
す。もう一つの鉄スクラップには、自家発生スクラップという、製鉄メーカーか
ら発生するスクラップもあります。どちらも、重要な資源となって日本では流通
していますが、その存在はあまり知られていません。最近は、ごみを分別して出
すことが一般的になってきていますが、企業においても、不要なものが別のとこ
ろでは活用できるケースもありますので、今一度、企業としても、その点を見直
してみると良いかもしれません。







国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
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国際通信社 月刊 火の力

分譲マンションに移り住んで5年、冬の暖房は床暖房一本やりだったのですが、今年は石油ストーブが大活躍しています。しかもとても小さいんです、このストーブ。どう見ても6畳ぐらいしか暖められないようなサイズです。それが、リビングダイニングに台所と6畳間、合わせて20畳近い空間をポカポカにしてくれてます。すごいぞストーブくん!というか、今更ながらマンションの気密性に驚きました。こんな小さいストーブでも暖まっちゃうなんて。おかげですっかり床暖房を入れなくなりました。去年まで「やっぱり床暖よね~」と言ってたのがウソのよう。
でも昨日、灯油を買いに行くタイミングを誤って、ストーブが使えなかったので、床暖房にしたら・・・寒いんですよ!何か薄ら寒いの。妙にスースーする。冷え性の私だけでなく、家族みんなが寒いと言います。何で~?一瞬故障したのかと思いましたが、リビング隣の床暖が入っていない6畳間の床と比較すると暖かいので、ちゃんと熱は伝わっているようです。これって、私たちが石油ストーブの暖かさを覚えてしまったからなんでしょうか?火の力、火の力をまとった風の力。すごいな~。そりゃ人間に火を与えたプロメテウスは神々に罰せられるわけですわ。
それにしても乾燥する!やかんが乗せられるストーブなら、保湿プラス煮物とか作れて調子いいんだけどな~。達磨ストーブとか憧れる。。でも子どもがまだ小さいから無理です。赤ちゃんだからっていうんじゃなくて、暴れるから。。ウチのストーブは振動を察知して自動消火するんですが、一日に何度自動消火するか分かりません。。火事の多い時期です。火の用心火の用心!





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国際通信社 月刊 事業におけるビジョンの重要性

報道ニッポンにでてくる経営者の話を読みながら考えてみましたが、事業を行う
ためにはビジョンが重要な意味を持つのではないかと思います。事業を進めてい
く上で、将来どうなっていきたいのかを表すのがビジョンです。例えば、だれも
がパソコンや携帯電話を使って、コミュニケーションをとれる社会を実現した
い、というのがビジョンです。これは事業を行う人の夢や熱い想いを形にする事
だと思います。もしビジョンなしの事業を行った場合はどうなるのでしょうか。
まず、方向が定まらないので、困難な状況が生じたときには、道を見失ってしま
うかもしれません。また、仮に事業がうまくいった場合、おごりや慢心が生じる
かもしれません。事業の成否はもちろん収益によって測定されますが、自らが描
いたビジョンが実現したのかどうか、というところに事業を起こした事業家の価
値判断があると言えます。最近も企業や政治家の不祥事が続きますが、ビジョン
なき収益性の追求には、やはり人間の心を惑わすものがあるのかもしれません。
今一度原点に立ち返って、このビジョンについて考えてみるのも悪くないと思い
ます。もちろん、単に事業だけではなくて、人生全体のビジョンも大事だと思い
ます。







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報道通信社の取材

国際通信社 月刊 ハイリスクハイリターン

報道ニッポン12月号の時事特集は「夢を叶える不妊治療・体外受精──より多くの夫婦に笑顔を──」ですね。不妊治療・体外受精というと、向井亜紀さんを真っ先に思い浮かべてしまいます。彼女の場合は代理出産も行っているので、なんだかすごいなあという感じ。あと最近では、自民党の野田聖子議員が49歳にして、他者の卵子で体外受精し、妊娠したことでしょうか。来年の2月には出産されるでしょう。すごいですよね。ものすごくリスクが高いと思うけど、何もかも承知の上で「『それでも私は産みたい』のです」とインタビューに答えてました。なかなか言えるセリフじゃないです。このリスクは自分だけが背負い込むものではなく、胎児にも影響があるかもしれないわけですから。
一応二人の子どもの母をやっている者から言わせてもらえば、産むことよりも育てることの方が何万倍も大変だってことは覚えておくべきですね。自分のあらん限りの全てを尽くして育てて欲しいと思います。夫と子どもを持ってようやく保守政治家と言うならば、とことん頑張ってもらいましょう。野田議員が頑張ることは、体外受精や代理出産などの問題がよりクローズアップされるきっかけになり、議論の場を増やすことに繋がりますからね。法の上ではなく、もっと国民レベルでの議論がなされるべきだなと思います。



国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
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