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国際ジャーナルと取材 節分

2010年を迎えてから、あっという間に1月が終わります。もう2月です。時間が経つのは早いですね。
2月は、日本ならではといっていいでしょう・・・「節分」があります。雑誌「現代画報」の表紙に
はそれぞれの季節にふさわしい写真が使用されていると思うのですが、日本という国は、1年を通じ
て季節ごとに他国に自慢できるような、素晴らしい行事があると思います。

その「節分」ですが、ある新聞に「節分は実は年に4回ある?」というタイトルの記事が載っていま
した。春夏秋冬、それぞれの季節が始まる日を「立春」「立夏」「立秋」「立冬」と言いますが、こ
れらの前日を「節分」というのだそうです。実は「節分」とは、4つの季節の分かれ目のことなのだそ
うです。

昔は立春から新しい年が始まっていたので、立春前の節分は大切な節目の日。今でいう大晦日にあた
ります。「新年」に福を呼ぶため、邪気をはらう様々な行事が行われました。やがて、節分といえば
「立春」の前日を示すようになったそうです。

節分には、豆まきや恵方巻きを食べる習慣があるのではないかと思います。
豆まきは、豆をまいて鬼を退治します。昔は災害や病気など目に見えない恐ろしい出来事は鬼のしわ
ざだと考えられていたそうです。そして、大豆には「神様の力が宿る」と信じられていて、これを魔
物の目「魔目」に投げつけると魔を滅することができると考えられていました。他にも大豆には豊作
の願いも込められているのだそうです。

「恵方巻き」は巻き寿司を包丁を入れず、1本丸ごと食べるという関西独特の風習です。その年の最も
良いとされる方角に向かって話をせずに黙って食べます。途中で話をすると、運が逃げてしまいます。
豆まきと恵方巻きで不景気をふっ飛ばしたいですね。ちなみに今年の方角は「西南西」だそうです。


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