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現代画報社 不同意堕胎

交際相手の女性は望んでいなかったのに、嘘をついて子供を流産させてしまったお医者さんのニュースがありましたよね。なんでも、かの有名な東京慈恵会医科大学付属病院のお医者さんというから、これまたショックです。このお医者さん、小林達之助容疑者(36)は、交際相手の女性に結婚するつもりのような感じで接していた上に、自分が結婚してることは隠していたそう。交際相手の女性は、妊娠6週の時期に、子宮収縮作用のある錠剤3日分6錠を受け取ったそうで、その一部を服用したそうです。それで、自宅で点滴を受けた直後にトイレで流産となったそうで、この薬は陣痛誘発剤だったようですが、信じて薬を服用した女性の気持ちを考えると、いたたまれませんよね~。間違いなく、心から彼氏であるこのお医者さんを信じて、良い子が産まれるようにと思って飲んだのだろうな~、と思うと、切なくなります!この場合、女性は死亡するなど流産以外の被害はなかったものの、流産といえばお腹の中にいる赤ん坊の命を、しかも今回は故意に奪ったということで、殺人罪にならないんでしょうかね~?産まれてなければ、大丈夫なのかな。赤ちゃんも、天国で恨んでいることでしょう。。そして何より、この医者の奥さんもかわいそう!

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