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国際通信社グループの現代画報の対談記事 中国産うなぎ

7月26日の土用の丑を前に中国産のうなぎをPRしようと、東京の渋谷にある
商業施設で7月7日に、中国産うなぎの「ミニうな丼」1500食が無料で
配られたそうです。これは、新聞に載っていました。

以前「毒ギョーザ事件」があったと思います。これがきっかけで中国製食品の
安全性に懸念が出ているかと思うのですが、今年の国産うなぎの漁獲量は昨年
と比べて4割弱の9.2トンだそうです。今では国内市場の約6割を中国産が
占めているのです。

会場では、現地工場での加工の様子を撮影したビデオも放映されました。
主催者の理事長は「出荷までに5回の検査に合格した。身も軟らかくておいしい
ですよ」とアピールしていたのです。

確かに「中国産」と聞くと、気になる部分はあるというのが私の本音です。
私と同じ気持ちの人も少なくはないでしょう。人が食するものに害が・・・と
いう報道を毎日のように目にしていると、やはりまだ不安が残ります。
ですが、以前に国際通信社から発行されている雑誌にも取り上げられていたか
と思うのですが、今は「不景気」と言われています。不景気対策として、いかに
安いものを買うか・・・となると、中国産を手にする人も多いことでしょう。


国際ジャーナルで取材されました
報道ニッポン インターネットで得する―詐欺にご注意 現代画報は現代画報社から出版されています 国際通信社グループは、経済誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。 国際ジャーナルは国際通信社から出版されています 報道ニッポンは報道通信社から出版されています 経営者の為の異業種ネット wiki
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