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国際ジャーナルの対談取材 裁判員裁判の考え方は・・・

先日のテレビニュースを見て、ふと思ったのですが「裁判員裁判」というのは
もう今では当たり前になっているのでしょうか。
「裁判員」に選出されたという通知が届いた人は、どう思われたのでしょうか。
この裁判員裁判の制度がスタートした当初というのは、テレビや新聞でも大きく
取り上げられ、また雑誌「現代画報」でも紹介されていたように思います。


テレビニュースや新聞に目を通すと、「以前に起きた事件の裁判員裁判が行われた」
と、もう当然のような言い方をしています。当初は何歳代くらいの男性何人、女性
何人が裁判員に選ばれた・・・という細かな情報もあったかと思います。
そして、裁判が終わったときには裁判員の実際の声を・・・ということだったと
思うのですが、記者会見の様子も放送されていたかと思います。

それが、先日テレビを見ていると「裁判員裁判が行われました」「このような判決が
出ました」というようなニュースだったのです。
特に、裁判員の記者会見などは放送されていませんでした。
私は、今のところは・・・ということになるかと思うのですが、裁判員には選ばれて
いません。今でも「選ばれたくない」という気持ちが大きくあります。
家の用事を置いたり、育児をおいてまで裁判員には選ばれたくない・・・と思っている
のです。みなさんは、当初と比べて考えが変わったでしょうか。


lovecall.cute.bz
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